私どもが拡げてしまった波紋を少しでも回収できはしまいかと、いろいろなことをやってまいりました。

この選択でよいのか、まいにち悩みながら、やってまいりました。

お叱りも励ましも頂きました。

波紋が少しずつ少しずつ、収束に近づいていることを願うのみでございます。

逃げ出さずにいられたのは、こんな素敵なマンガが「市から発行」されるようなまちであったからかもしれません。

心をむしばまれずに済んだのは、そんなまちだったからなのかもしれません。

本当に、ありがとうございます。


扇長薬局



1118691480_3430348423654066_5723876624351390573_o.jpg